※使用している画像は実際の国家行政機関の画像になります。




   






   






  





   ある日のバイト終了後・・・(金曜日)


   午後4時に、高校時代からの友人である森嶋と待ち合わせていた私は

   急いで某駅に向かいました。


   すると森嶋は私よりも早く到着していたようです。


   「ゴ、ゴメン、待った?」

   「いや大丈夫」

   そういうと森嶋は、自分の腕時計をチラリと見たあと

   「まだ間に合うな。飯食いに行く前に、ちょっと付き合ってくれる?」

   「うん、別にいいけど。どこ行くの?」

   私がそう尋ねると、

   「●●●にちょっと用事があるんだ。この時間だと空いているからすぐに終わるから」

   そうして2人が向かった先は駅から歩いて2、3分のところにある

   誰もが一度は訪れたことのある国家行政機関●●●です。


   「何の用事なの?」

   私がそう尋ねると、

   「ちょっと必要書類を取りに行くだけ」と答えました。


   2、3分ほど雑談しながら歩き●●●に到着しました。


   すると森嶋は、

   「ここ(1階)で座って待ってる?それとも一緒に2階に行く?」

   そう聞かれた私は、特に待っている理由もなかったので、

   一緒に2階に付いていきました。


   2階に着くと、友人は馴れたように細い通路を真っ直ぐに進み、右に曲がると

   ある場所に辿り着いたのです。


   森嶋はそこに座っていたある人物に軽く会釈し、

   「森嶋という者ですがTさんをお願いします」

   森嶋がそういうと、奥から少しネクタイの曲がった小柄な男が出てきました。


   「お疲れ様です!」

   森嶋が挨拶すると、その男は、

   「お疲れです!持ってきたんですね。ありがとうございます」

   「はい。●●の分です。また新しいのください。枚数は10枚位でいいです」


   「わかりました。それじゃあ、ひとまず今回の分を預かりますね」

   森嶋はそう言って「その書類」を10枚程渡し、また10枚程の真新しい

   書類を受け取りました。


   「では、またお願いします。今回の分は来週口座に振り込んでおきますね」

   「よろしくお願いします」森嶋とそう言うと受け取った書類を封筒に入れて
   
   自分の鞄にしまいました。


   その「書類のやり取り」は時間にして2、3分程でしょうか。


   私はこの時点では、その「書類」にはまったく興味がありませんでしたので、

   何の書類だったのか森嶋に尋ねもしませんでしたが、

   その「書類」は私の人生を変えてしまう程の大きな可能性を秘めた

   ダイヤモンドの原石だったのです・・・





    





   それから約2週間後・・・(月曜日)


   再び森嶋と会う約束をした私は、いつもの駅で待ち合わせをしていました。


   すると森嶋が携帯電話を握り締めてやってきました。


   前回とは逆のパターンです。


   「ゴメン、遅くなっちゃった・・・」

   「いや、俺も今着いたばっかりだよ」

   すると森嶋は、

   「悪いけど、また●●●に付き合ってくれない?」

   「別に構わないけど、この間も行ったし●●●に行って一体何をしてるの?」

   私がそう聞くと少しの間があり、


   「ま〜簡単に言えば、今流行の副業みたいなものかな

   「え?副業って、どういう仕事?●●●でしてるの?」

   「副業」という言葉に過剰に反応した私は、非常に興味を持ったので

   業務内容を尋ねました。


   すると森嶋はこの●●●でのリアルビジネスを概要を私に話してくれました。


   「実は俺も兄貴の友人の紹介で、4ヶ月位前からやってるんだけど、

   簡単に言えば、●●●で受け取った書類を●●●の指示する

   ●●の施設に持って行くという仕事。まあ、仕事というかお使いみたいなものかな。

   そして●●の施設で●●に記入してもらったら、また書類を●●●に持参するだけ。

   これだけで、毎月少なくても20万円位はもらえる


   「え?それだけでそんなにもらえるの?」


   「うん。もらえるお金は「書類」を持っていく回数と時期で変わるんだけど、

   俺がもらった最高額は49万円らい」



   その話を聞いたとき、信じられないという気持ちとともに、なぜか私の中に

   巨大な光が射し込んできたような感覚を覚えたのです・・・





    





   森嶋の言葉に衝撃を受けた私は、彼に思いつくだけの質問攻めをしたのです。


   「その副業って、誰でもできるものなの?」

   18歳以上というのと、身分さえしっかり証明できれば誰でもできると思うけど」

   「え?じゃあ、俺でもできるってこと?」

   「できると思うけど、やりたいの?」

   「そりゃ、やりたいよ。そんなにお金がもらえるんだし。

   だって極端な話、小学生でもできるでしょ?」


   「まあ、子どもの使いみたいなものだし、「書類」を持って行くだけだから

   実作業的な部分は小学生でもできると思うけど」

   「どうやればできるの?」

   「じゃあ、丁度●●●に行くから、Tさんに聞いてみる?」

   「うん。お願い」

   私は期待と不安を抱えながら●●●に向かいました。


   ●●●に到着し、私と森嶋は早速、中に入り目的地である2階のある場所に向かい、

   前回と同じよう処理後の書類をTさんに渡し、新たにまた10枚ほどの書類を

   受け取りました。


   その後、「書類のやり取り」が終わったあと、森嶋はTさんと何やら僕の仕事の件で

   話をしてくれているようでした。

 
   Tさんと目が合った私は軽く会釈をしましたが、私は緊張と不安で

   「喉から心臓が飛び出す」という例えは、こういうことを指すんだと強く感じました。


   気になった私はTさんの動きを観察していると、自分の机から2冊のフラットファイルを

   出して何やら調べている様子です。

  
   時間にして1、2分程だったと思いますが、今の私には非常に長く感じられる時間でした。


   そして、Tさんは何かを調べ終えると、私を呼びつけ、

   「来月からならできますが、どうしますか?」と、そう言ったのです。





     





   私は当然ながら、二つ返事で快諾、書類等の受け渡しや詳細は後日、

   改めて伺うということになりました。


   ●●●での用事を済ませた森嶋と私はファミレスに向かい、そこでも

   「書類ビジネス」に関する話で大盛り上がりました。


   しかし盛り上がったといっても、私一人だけでしたが・・・


   その話の中でその「リアルビジネスモデル」とも言うべき全貌が明らかになったのです。


   作業内容としては「ある書類」は私が2回訪れた●●●より、必要枚数分だけ

   受け取ることができるが、時期や状況によっては予め封筒に入っていることもある

   ということでした。


   さらに、●●●から受け取った書類は、定められた期限の内に●●の

   施設に持って行きます。


   そして、その●●の施設では●●●を記入してもらうだけです。


   続いて●●の施設で記入してもらった「ある書類」は、簡単な内容をチェック

   したあと、再び●●●に持って行きます。


   これで全作業は完了です。


   引き続き、実践するのであれば、●●●に書類を届けたあとに、枚数を申告して

   再度書類を受け取る・・・


   これが基本的な流れとのことです。


   これを繰り返すことにより収入を獲得することができます。


   また、基本的な収入モデルは4パターンあり、その中から毎回自分の都合に合わせて

   実践していきます。





  





   つまり上記の表に当てはまっているのなら、どのパターンで実践しても

   まったく問題ありません。


   また、そのパターンは実践する毎に変えても構いません。


   仕事をしている人でもこの4パターンがあれば、どこかで実践することは

   可能です。


   また、月曜日、金曜日でどうしても実践できない人でも曜日を替えることは

   可能です。


   また、このリアルビジネスは基本的には少なくて月2回、多くて月10回のペースで

   動くことになり、毎月何回実践するかは、自分で決めることができます。


   もちろん実践する回数によって収入額は若干変わってきます。


   一般的に多いパターンでは毎週1回のペースで月4回行うものです。


   これでおおよその月収は13万円〜20万円程度、10回実践すると約50万円程の

   収入になります。


   収入の受け取り方法も、毎回貰うパターンと月ごと、数ヶ月ごとにまとめてもらうなど、

   ある程度の希望は聞いてもらえるようです。





   





   ところで・・・


   なぜそれほどの大金ともいえるお金を●●●が報酬として支払い続ける

   ことができるのか。


   これは噂で聞いた話なのですが、それには一般市民からある事実を隠ぺいする

   ための事業として数年前から開始されたようです。


   その隠ぺいとは、「天下り補助金」です。


   天下り補助金とは言葉のとおり、今や大問題となっている天下りに

   充当される補助金のことです。


   それが何らかの事情により、お金が浮いてしまったため、そのお金を公的資金

   (事業と打ち出す)として処理するためのお金のようなのです。


   そのために、この「事業」は通常より遥かに高額な報酬を受け取ることが

   できるようです。


   しかし、これは噂話ですので真実は定かではありませんが・・・





          





   ところで私はと言いますと、バイトをしていますので毎月の実践回数は4〜6回、

   収入にして約20〜23万円ほどをいただいています。

  
   これは私からのアドバイスですが、長く続けるためには無理をせずに細く長く

   実践していくことをお勧めします。


   森嶋と私が取り組んでいるこのリアルビジネスは、某国家行政機関が実施する、

   ある国家政策を利用したもので、100年に一度と不況だからこそ、

   私達のような一般人が副業ビジネスとしても利用でき、成り立つようになったと

   言えるものでした



   私と森嶋の結論はその政策をうまく利用し、それを必要としている人へ

   提供していくようにすれば、
その流れがそのままビジネスになり、お互いが

   
Win-Winの関係で大きな収入を得られるのでは無いかと考えたのです。


   そうした結果が、この
電子書籍での販売でした。





        





   しかし、この情報を電子書籍で公開すると言っても実践できる人数は限られています。

   当然のことですが、
この情報を購入された方全員が一斉に●●●に殺到した場合、

   
大きな問題になることも考えられます。


   そこで、私たちは考えました。


   日本全国の●●●の数や実践人数を想定した結果、このマニュアルは

   真剣に、しっかり前向きに取り組んでいただくことを前提に

   100名の方にのみ公開させていただきたく思います。


   しかし、興味本位でこの情報を購入されますと、数に限りのある貴重な情報のため、

   本当に実践したい人が購入できなくなる可能性が考えられます。


   ですので、実践意識の低い方のご購入はご遠慮願います。


   現在、
このリアルビジネスは国家政策そのものが無くなる、改革されない限り

   
今後、半永久的に収入を得ることができるビジネスモデルと考えられます。


   少なくとも数十年に渡り、実践していくことができる情報です。


   まさに、今、そしてこれからが本当に稼げるリアルビジネスモデルであり、

   このようなビジネスを求めている方も多いのではないでしょうか?


   そのようなことを考慮させていただき、このマニュアルの価格は・・・


   
9,800円での提供とさせていただきたく思います。






            


              
                 

                
                
               





   
9,800円という提供価格は、決して安価な価格ではないことは

   重々承知しております。

  
   しかし、この情報の真実性、
この方法を知らない方たちにとっては価格以上の

   
価値のある商品であることは間違いがありません。


   しかも、ほとんどの人が一度は足を運んだことのある国家行政機関で

   ありながら、現状としては
この情報を知っている人は日本国民の1%にも

   
満たない数字だと思います。


   この手紙を読んでいるあなたも、きっと知らないはずです。


   だからこそ、長文にもかかわらず、ここまで読み進めてこられたのだと思います。


   この情報は一般人が国家行政機関である●●●でありながら、

   決して知ることのないであろう、希少な情報だと思います。


   しかしながら、9,800円もする商品は簡単に購入できるものではありません。


   9,800円といえば、人によっては1日のバイト代に匹敵する金額です。


   そのような不安要素を抱えていらっしゃる方々のために、2つの公約を

   付けさせていただきます。





           





   あなたは今、このようにお考えではないでしょうか?


   こんなに高額な情報を購入するのに、本当に稼げるのだろうか?

  
   また、自分は本当に実践できるのだろうか?・・・

  
   そのようなあなたの不安を要素を、
全額返金保証と万全サポートでカバーさせて

   いただきたいと思います。

   
   


         
   
   

   私は森嶋という友人がいたために、さほど不安要素もなく、すんなり実践する

   ことができましたが、やはり一人で●●●に行くというの勇気がいることだと

   思います。


   そのような不安な方のために、事前、実施中での疑問、不明な点など、

   何でもサポートいたします。

  
   メールにて無期限・無制限のサポートをお約束致します。

   





         



   安心の全額返金保証もしっかり対応させていただきます。


   その
返金の条件ですが、実践して15万円の収入が得られなかった場合

   いたします。


   これは
毎月4回実践したとして得られる収入額13万円〜20万円の間の

   
金額を目安として設定させていただきました。


   現時点で考えられるだけの、
全ての可能性を考慮した上でサポート及び返金保証を

   
お付けしましたので、もはや保証できるものは何ひとつございません。

   
   また、あなたが追うリスクも皆無と言っても過言ではないと思います。





      





   それでは、ここまで述べた部分も含めまして、疑問点等を質問形式

   お答えさせていただきます。





  実践する上での条件はありますか?
  
18歳以上で、身分がはっきりしている人であれば誰でも実践可能です。
    
※お住まいの地域により、若干の違いがある可能性もございます。


  初期費用等は掛かりますか?
  
初期費用、継続費用は一切、掛かりません。


  
違法性はありますか?
  まったくありません。胸を張って堂々と受け取れる収入になります。


  
●●●は、どこにでもある機関ですか?
  すべての都道府県市町区村のすべてに必ず存在します。


  
実践して収入を受け取れないことはありますか?
  100%ありませんので、ご安心ください。


  
ポイントサイトやアフィリエイト等を行うネットビジネスではないですか?
  そのような物は一切使用しないリアルビジネスとなっています。


  
専門的な知識がなくても実践できますか?
  経験・技術・センス・・・そのようなものとはまったく無縁の世界です。


  
人と何かを交渉したりすることがありますか?
  あなたは書類の申請と受領をするだけです。


  
私は無職ですが、毎日実践することは可能ですか?
  毎日実践することは可能ですが、むしろ1回の実践は1、2日で終了すると
    思いますので週に1・2回の実践で十分です。



  
仕事が休みの土日に実践したいのですが・・・
  ●●●は国家行政期間のためお休みですが、事前に書類を受け取っておけば
    土日に実践することが可能です。


  
是非やってみたいのですが、仕事があるので月・金曜日に実践できません
  他の曜日に実践する方法もあります。マニュアルを参照ください。





      





   ではここで、作業手順について確認させていただきます。



   手順1.国家行政機関の●●●より、ある「書類」を受け取る。


   手順2.●●●より受け取った書類を、●●の施設に持っていき●●を

         記入してもらう。



   手順3.●●の施設で記入してもらった「書類」を●●●に持って行く。




   上記の3過程において、経験・技術・センスといったものは一切必要ありません。

  
   また、上記の作業におけるサポート・全額返金保証も付けています。


   あなたは、どこの馬の骨かもわからない私を信用する必要はありません。


   しかし、このような情報が世の中に存在していることを自身の目で

   確かめてみてください。


   ※現在、先行50名限定価格で提示しております。

 
   このメッセージが提示されている間の限定提供価格となりますので、

   あなたにとって、この情報が必要である場合は、是非この機会にご検討ください。






            

   
              


                
                
                






    





   追伸



   長文にもかかわらず、ここまでご覧いただきありがとうございました。


   最後に私が言わせていただくことは、巷で転がっているような何もしないで

   不労所得が手に入るというようなものは絶対に存在しないということです。


   世の中はそんなに甘いものではありません。


   少し頭を冷やせばわかることです。


   しかしながら、私はこのリアルビジネスを半不労所得と呼んでいます。


   その不労所得といえる永久性は保証できませんが、書類の申請・受領のみで

   大きな収入を得ることができます。


   また、それを扱っているのは国家行政機関になります。


   この情報が機能しなくなるということは、国家行政機関である●●●も

   なくなってしまうことを意味しています。


   また、この情報と同じ内容の情報は、現在までに公開されていないと思います。


   その国家政策自体に注目している情報は見たことがありません。


   私も森嶋もこの「情報」を当たり前のものとする気は一切ありません。


   宣言している規定数に達しましたら、すぐに販売を終了とさせていただく

   つもりでございます。


   眠っているお宝を掘り起こすのはあなたです。


   そしてあなたは、その行動に対する最も高い対価報酬を受け取ることが

   できるのです。


   是非、「本物の世界」でのリアルビジネスを、あなた自身の目で確かめてください。





                                         





            

   
              


                
                
                          




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